2006年11月29日

夢を見た

夢を見た。
前日に痛み止めの薬を飲んで寝たから
眠りが浅かったのか、記憶に残る夢を見た。



僕はどこかの部屋に居た。周りに人が居た。
窓の外は、閑散としていた。
なぜだかわからないが、殺伐とした雰囲気が肌から伝わり
息を殺して隠れないといけないと感じていた。

急に周りの人が逃げるのがわかり、僕も逃げようとしたが、
体の自由が効かず倒れた。
徐々に意識が薄れていくのがわかった。

次には、徐々に意識が戻って行った。
戻るというよりは、意識を注入されているようだった。
「元に戻ったよ」という声で目を開けた。

僕はどこかの部屋に居た。一人の老人が声をかけていた。
窓の外は、楽しそうで活気のある町だった。
町の人々の中、ある人に気づいた。すぐに町へ出た。

その人に声をかけた。その人は記憶が無いと言った。
僕は知っていた、その人は大切な人だと。
話をしようとしたが、約束があるからと行って出て行った。
その人も何かを察したように、言葉を残そうとしていた。

目の前に、さっきの老人がいた。
何かを手渡し、追いかけることを促した。
記憶が戻せると思い後を追った。



追いかけたところで、目が覚めた。
目覚ましが鳴っていた。

追いかけた人は、隣でまだ眠っていた。
その人と元に戻ったことに安堵した。



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2006年11月26日

デスノート 「綻び」

デスノート アニメ版第6話「綻び」

遂にLが姿を現しましたね。
今までのLの姿は、クールでスマートな感じでした。
今回、現れたLは、野暮ったい感じで、今まで影だけだったときからのギャップを出すことで、実は一般の人から遠い存在ではなく、ごく普通の(かなり行動は飛んでいるが)存在であるという親近感を出すための演出だったのでしょう。

声も低くも高くもなく、普通のトーンで、私が思う漫画のイメージだったヽ( ̄▽ ̄)ノ
お茶目な感じでも醸し出されていてよろしいんではないですか!
Lは(ここから竜崎と名乗るが)、自分ことを「負けず嫌いで幼稚」と言っていますが、あのシャーロック・ホームズもかなりの負けず嫌い(幼稚かは知りませんが)。名探偵で、負けず嫌いでなかったら、成り立たないんでしょうね。
さらには、「正義は必ず勝つということを」と熱い言葉を、みんなに告げてしまうところが、若い感じがしていいです。実際は何歳でしょうか。
あと、Lはどこの人なのか不明な感じです。どう見ても日本人ですが・・・

月のほうはと言うと、少し焦りがあり、前回に動きすぎた感じがあります。
対Lではなく、身辺を落ち着かせるためにちょっと急ぎすぎたのではないでしょうか。つまりはそれが「綻び」ですね。

青空ナオミ(間木照子と偽名)に、その「綻び」を突っ込まれ、かなり切迫した状況になっております(゜゜;)/
それにしても、警察の受付でも話をしなかった内容を、初めて会った月に疑いもなく(偽名の時点では疑っているが)話すとは、月もなかなか女性の心を掴むのもお手のものです(年上キラーかも)。

ナオミとのバトルは次週に持ち越し。
Lとのバトルも開始です。
ラベル:デスノート
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2006年11月20日

デスノート 「駆引」

デスノート アニメ版第5話「駆引」

FBIの捜査官レイ・ペンバーの話。
前回レイ・ペンバーの名前を巧妙にGetしたわけですが、
さらなるFBI捜査官の情報を入手するために接触するわけです。
接触と言っても直接的ではないですが。

レイも声で気づけよ!!って思いますが、聞いたことがあるって思うだけなんですね。残念です。

このあたりから、月 v.s.Lとの対決が前面に出てきて、月の崇高な理想は影を潜め、対Lのための殺しに変わっていきます。
キラ捜査のために日本に入ったFBI捜査官全滅・・・
これはただの殺人ですね。

これが日本の警察にバレて、悪だけは殺される対象ではなく、キラに迫るものも殺される対象となる・・・
さらにはLへの不信感でいっぱいになります。
命をかけることを決め、かつLが必要だと信じる日本警察の一部が残ったっことで、やっとLが登場です。次週。

顔と名前がわかれば殺されるんですからねぇ・・・
そりゃ極秘裏にキラに迫るしかないんですけど、行動がばれてるようではどうにもなりません。
デスノート・・・危険すぎます。
ラベル:デスノート
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2006年11月19日

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ

kisarazu.jpg
製作:2006、日本

キャッツ!ニャー!キャッツ!!ニャー!!3年ぶりだぁ〜!!!
ということで、TV放映からオンタイムで見てきて、これで最後だと思うと木更津キャッツアイからの卒業の気分です。

まわりに木更津キャッツアイを語る面々も居ないので、隠れキャッツ・ファンのように息を潜めていました。隠しているわけではないのですが。
語れるのは嫁と、嫁の友人のわずか・・・
そもそも嫁が面白いと、TV版初回を見逃した自分に録画を見せてくれて、それ以来、毎週欠かさず見て、ドラマのDVD−BOXを購入し、「日本シリーズ」も映画館へ足を運び、「日本シリーズ」公式メモリアルブックも買い、当然に今回も
「ワールドシリーズ」公式メモリアルブックを買いました。あのとき嫁がドラマを見てなかったら、「ぶっさん」や「キャッツ」の面々に出会えていなかったかも知れないと思い、話ができる相手が嫁だけでも良いかと思っています。


今回で完結だと思うと、久しぶりに会える喜びもあり、何か寂しいようでもあり、すっきりと終われとの思いもあり、いろいろな思いがありました。
公式メモリアルbox
そんなキャッツも「ぶっさんにちゃんと“ばいばい”言ってねえじゃん」というテーマで始まり、「木更津キャッツアイ」を応援してきた人も「言ってねぇ!!」って事で、
きっちりと終わりを迎えるために準備された映画でした。
これを初めてみる人がどれだけ気に入るのかわからないような作りだと思います。何がなんやらわからないテンションの高い話で、初見の人に面白みがどれだけあるのかは疑問です・・・
今まで見てきた人なら理解できる逸話だらけで、演技とかストーリーとかどうでも良くて、ただただ木更津キャッツアイにまた会えたという同窓会的な気持ちを受けました。
見終わった後は、この映画は新たなファン獲得はどうでもよくて(新たに獲得できたらラッキー!!って感じですね)、長く見守ってきた人に対して、"ぶっさん"との別れに対する区切りを付けさせるための場所なんじゃないだろうかと感じています。

前作「日本シリーズ」では、ただただキャッツを登場させたかっただけの、言わばお祭り的な映画だった。どーでもいい話をキャッツの面々がテンション高くつなぎ合わせて、「はいお終い」的な感じを受けていた。
だが、今回は「野球」という、もともとの背景にあった話を柱に展開され、「"ばいばい"を言う」ということだけにシンプルにまとめられていた。
メンバーは「ぶっさん」という存在にどれだけ頼っていたかを思い知らされ、最後にアニが言う「大丈夫だから」と言葉を発するまでの、様々な思いが自分にも湧き起こり、ジーンときました。
ぶっさんに「ばいばい」を言うときには、自分も心の中で「ばいばい」とメンバーと一緒に、そしてメンバーにも「ばいばい」と言いました。
それに公助だけ、ぶっさんの姿が見えなかった理由もわかり、またしてもジーンときてしまいました。公助自身にはきっと理由はわからなかったと思いますが。
泣ける映画ではないけど、切なくジーンとくる映画でした。

★★★★★
言いたくねぇけど ばいばい

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ@映画生活
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2006年11月13日

デスノート 「追跡」

デスノート アニメ版第4話「追跡」

だんだんとアニメを見る時間が、放送から時間差が出てきた。そろそろ周回遅れになりそうだ( ̄□ ̄;)

前回、死神の目の取引を持ちかけられたところで終わったので
それに対する月の答えは、「この取引は論外だ」と切り捨てる。

その理由は・・・
犯罪者の居ない理想の新世界を作り、そして、そこの世界の神として長い間君臨する
月は飛んじゃってますよおぉ。
でも、翼なら取引するかもって。それはちょっと判る。
翼、生やして空飛んで見たいよなぁ。自由に飛べたら、人間を超越しているので、ある意味、
新世界を作らなくても、絶対、信者できるし・・・

それはともかく、死神の目を手にしなかった月は、Lが依頼したFBIの名前を自力で調べる必要があるが、デスノートの使い方を知るため、実験を行う。わかったことは、"死ぬ本人が取るべき行動として無理なものは無理"。

つまりは、出来もしないことを書いても達成できないということ。
何でも出来たら、本気で神
まぁ、これを駆使して、FBIの捜査官の名前をGetするわけですが、いくら何でもそんなに旨く行くかって。さすが漫画。
このあたりは、Lとの心理戦ではないので、緻密さに欠けていたように思えます。

デスノートも万能ではないので、人を生かすことには使えないようです。結局、死神の持ち物なので、命を奪うこと以外には使えないようです。
月が別の考え方をもって、生かす方向に頭を使えば、有益なノートの使い方が出来たのでしょうが。それこそ新世界の神なのにね。
ラベル:デスノート
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2006年11月07日

神戸空港

ランチをどこで食べようかと迷ったすえ、行ったことがない神戸空港に行ってみようとなり、神戸空港へ初上陸です。
神戸空港から飛立つ予定も今のところありません。

神戸空港が出来るときは、
関空も伊丹もあるのに、意味があるのか?とか
神戸市、お金が無いから市民は苦しくなるんじゃないの?とか
いろいろあり、自分も反対派でした。
とは言っても、出来てしまったものは仕方がありません。

早めに見極めて、傷が浅いうちに撤退する案もありますが、そんな事をしても、後に「英断」と言われるかどうかはまだまだわからないですね。
巻き返しがある可能性もあるわけですし・・・
そんなこんなで、どのような物か見てみようとなったわけです。


空港まで新神戸から道が繋がっているのですが、ただただ真っ直ぐなわけで、めちゃめちゃ便利です。港島トンネルの入り口にゲートっぽいもの残骸か、作りかけかわからないですがありますね。そのうち有料にする気でしょうか!?
あとはひたすら海に向かって走るわけです。
空港への橋が片道一車線。空港を盛り上げるためには一車線ではまずいのでは・・・
余談ですが、この橋に街灯があるのですが、この1本1本にそれぞれ1羽の鳥が休んでいるんですよ。最初、あまりに並んでいるの作り物かと思っていましたが、動くので、本物か!!と笑ってしまいました。それぞれのテリトリーがあるんですかね。

空港の駐車場は1時間150円。
思った以上に安くて、嬉しくなりましたヽ( ̄▽ ̄)ノ

空港内は休みだからか、思った以上に人が多くて驚きです。
反対が多くても、在ると使っちゃうのですね。

神戸空港(海).JPG
飛行機は1時間に2本ぐらいのようです。発着あわせると4本ぐらい。
便利ですか?不便ですか?

神戸空港(山).JPG
夜になると、神戸の夜景が見えるのでしょう。空港の周りには何もないのですが夜になるとデートスポットとかになるのでしょうか?

とか思いつつ、今日はランチがメインなので食べれるところを探すと、
中華バイキングレストラン「ブッフェ グランチャイナ」を見つけました。
ランチが大人1580円で中華ブッフェです。
中華.JPG
この値段でこれなら満足だろと言う感じです。
飛行機の離着陸を見ながら食べれるのもなかなかです。

ランチを食べたら、する事無し!!
空港の周りに、もっと単独で過ごせるものが欲しいですね。
スパとかスーパー銭湯とかあればいいんですけど。何かないですかね??
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2006年11月04日

涙そうそう

涙そうそう.jpg
製作:2006、日本
前から行こうと思っていてやっと観てきた。
観にいこうと思っていた前日だというのに、きらきらアフロで鶴瓶がムカついた話ということで、「涙そうそう」を見たときの話をしたのだが、いきなり映画のラストを物の見事にバラしてくれた。
TVを観てたときは、それほど後は引かないだろうと思ったけど、映画を見終わってから、
何してくれてんねん!(ノ`△´)ノ
って、こみ上げて来た。
(後から知ったことだが、予告編を見たら結末が推測されるよなぁ)

「みゆき」っぽい話かなぁって思っていたけど、男女の愛より、もっと兄妹愛のほうが強い感じだった。ベタな展開なんだけど後味が悪くなく、さっぱりしていた。
映画のサプライズといえば、いきなり達也が出てきたこと。
病院で出会うときの声とシルエットで「もしや達也か!?」と思ったら、その通り。達也の演技はともかく、オーラがある人だから、おぉー!って感じで驚きです。結構、台詞もあったし。♪ (* ̄ー ̄)v

それと、Kyon2(結構なファンです)が、最初の印象から、きっと悪い母親役だと思ったら、良い母親で、これも後味が悪くなくて良かった(^▽^)

感想としては、後味が悪くなくて、さっぱりした展開で安心してみれる映画でしたね。
私的見解ですが、最後の場面は、仮にあのような結末でなくても、洋太郎はきっと最後までカオルには妹として接するのだと思います(接して欲しいです)。「みゆき」の真人のような結末はいらないです。
最後の子供の頃の風景で、「兄弟は結婚できない」と言う洋太郎の言葉の通りの思いだと思いますね。途中でカオルに「一人暮らししろ」と言うのも、「血が繋がった」家族だと信じていると思っていたからこそ、兄と妹でいれたのに、「血が繋がらない」とわかった時点で、それが崩れ男と女と見てしまうのが怖かったのだと思います。真っ直ぐな洋太郎だからこそ、最後まで兄の振りをし続けるだろうと思いたいですね。

あとは、沖縄といえば、ここ数年旅行していませんが、前は毎年訪れていた場所。スクーバダイビングで行っていた。
(今では、すっかりブランクダイバーになりましたが)
きれいな空、海は当然ですが、沖縄に行ったら、訪れて欲しいところが、第一牧志公設市場
映画でも市場が出てきたが(第一牧志公設市場だろうか?)
おばぁも居るし、その場で食べることもできる、楽しい。日本よりも、ワールドを感じられる。
それから、居酒屋。映画でもちょくちょく出ていたが、沖縄料理の店とかよりも沖縄の食べ物に触れられる。いろいろな魚が食べれたり、沖縄の味付けを楽しめたりと飽きません。

「涙そうそう」と言えば、歌手の森山良子さんが、他界した兄を思って書いた詩ということで有名です。この映画を見て、歌詞を改めて読み直し、
古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた
歳を取ると、「人に感謝しなさい」と言われた事の意味をぼんやりと感じるようになりました。この歌詞を聞いてアルバムを見ながら、今までの人に素直に感謝して生きていこうと思いました。
想い出遠くあせても
おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう


★★★★☆
この映画の長澤まさみって、かわいいよな(爆)


涙そうそう@映画生活
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2006年11月02日

デスノート 「取引」

デスノート アニメ版第3話「取引」

やっと、月 v.s. L の攻防戦が開始しました。
まだLは相手の能力が不明なため、推理内容の確証のため、情報集めを行っている状況。
それに対して、月は、父親が事件の担当でもある警察内部の人間(それも局長)ということで、勝手に父親のパソコン経由でハッキングして情報を入手。
この時点では、月が有利ということで、月が仕掛けます。
警察関係者であることを、わざと臭わせ、警察 v.s. L との信頼関係を崩すことから開始。
Lは警察内部を疑うことで、警察とは別ルートで、警察関係者を洗い出し開始。
攻防戦の開始です、これからの展開に目が離せません( ̄ー ̄)v

今回のタイトルとなっている「取引」とは、
「死神の目」の取引ですね。
人間の残り寿命の半分と交換で、「死神の目」の能力を授けてもらえる。
「死神の目」とは、顔を見るだけで、その人の名前と寿命がわかるそうです。

ここで、デスノートを持たない人間に、「死神の目」を与えた場合について考えてみる。
@人の名前がわかる
超魔術として売り出し、名前当てを行う。おぉっー!と驚いてくれるだろう。が、TVの特番1回分の時間も視聴者を惹きつけることはできない。
儲からない ○| ̄|_

A寿命がわかる
この人は、あと何年しか生きれないのね( ´△`)
と思い、人に優しくできる。周囲からも優しい人ということで喜ばれるだろう。
でも、大切な人の寿命がわかると、間違いなく沈んでいく。
で、大切な人を作らないように周囲に壁を作り孤独になっていく・・・

デスノートを使う者以外に、「死神の目」の有益さがわかりません!!
なので、「取引」は無しということでお願いします。
ラベル:デスノート
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2006年11月01日

スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー

skycaptain.jpg
製作:2004、アメリカ・イギリス
まぁ、画面がレトロで、コントラストが強く、ねむたい映像です。
もとは漫画か?レトロ感を出しすぎでは?
という感じで、最初から最後までねむい感じのままでした。
内容的にも、昭和30年代、40年代のヒーロー者っぽい感じを受けます。
ストーリーは懐かしいんだけど、あまり感慨深さは響いてこないのが、観ている自分を引かせる要因だな。
やはり、物語の展開の脈絡の無さが災いしてます。


まぁ、スカイキャプテンの愛機が、シャークマウスだったので、これは、カーチスP40かなと思いつつ。小さい頃、駄菓子屋で、前後の翼を胴体(発泡スチロールっぽい奴に)に差し込むだけの飛行機を買って、よく遊んだことを思い出した。零戦とか、メッサーシュミットとかだったかな。
やけにプロペラ機がカッコよく思ってたなぁ、覚えてないけど・・・

敵に立ち向かうところもあまりなく、なんか、恋人同士の他愛も無いやりとりに時間をとってしまったなって思ってます。
レトロ・フューチャーだと思えば、そういうふうにも見えますが、
実はコメディなのではと、思わずには居られません。

★★☆☆☆
ロケットはどこに向かうつもりだったんだろうか

スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー@映画生活
posted by hir at 01:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画(洋画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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