2006年09月30日

Johnny Hell(初回生産限定盤)(DVD付)


浅井健一名義のアルバム。

BJCは毎回ライブに行き、BJC一筋だった。
SHERBETSは、音は聞いていたがライブには行かず。
AJICOも同様。
JUDEになり、初期はライブに行ったが、だんだんと遠ざかった。

「38 Special」のベンジーのカッコよさに改めて、ベンジー、すげぇーと思った。
「DEVIL」で久しぶりにで、ベンジー、カッコいいと思った。
ただ、だんだんと、やりたい放題か( ´△`) ベンジーと思って離れていった。

浅井健一となり、何かを期待して「危険すぎる」「WAY」とシングルを買って聞いた。
JUDEのポップさの代わりに、ベンジーのロックさが出ていた。
なので、新たなベンジーに期待してアルバムも購入。

「DEVIL」を聞いたときの衝撃はなかったが、大人になったベンジーの重みのあるロックと、
JUDEほどではない適度なポップさがあり、ベンジー独特の世界が展開されていた。

聞けば聞くほど、だんだんとカッコよさが出てきた。

また聞き込んでみようと思う。
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