2006年05月28日

ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード.jpg
製作:2005、アメリカ

久しぶりに映画を見ました。
原作は読んでません。さらにはカンヌ国際映画祭では失笑、酷評って話まで聞いた後で見ることになり、複雑な感じ(´ρ`)

この映画のおかげで、TVでは特別番組やってるので、なんか謎解きは終わってるし、ミステリーにもならない(>_<)

後は、「アメリ」オドレイ・トトゥがどれだけ可愛いかなんですけど・・・
・・・・可愛げがない _| ̄|○ 普通の大人の女性ではないか。
ジャン・レノは警部で出てるし、途中からフランス映画?って思いました(って・・・思いませんね。めっちゃアメリカ作りでした)

カトリックにしてみれば、いろいろな問題を含んでいるのかもしれませんが、なんでもありの日本では対岸の火事的な見方ですね。

にしても、展開が見えてしまって終わってしまったと思ったら、さらに一歩踏み込んだ謎解きがあったのですね。
これで少し点数アップです。

★★★☆☆
きっと、「この映画を見て原作を読もう」というキャンペーンなんだ


ダ・ヴィンチ・コード@映画生活
posted by hir at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(洋画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/25036356

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。